![]() 並べ始め・・・真剣そのもの |
![]() 写真とられていることなんか無視 |
![]() 結構絵になってきました。右のぐるぐるは木とか。 人間国宝の荒川豊蔵風ですね。 |
![]() 完成したらタイル貼り紙で・・・右 |
![]() 糊を付けて貼り付け |
![]() 干し板の上にひっくり返し、タイルを滑らせ修正 |
![]() 翌日コンクリートに貼り付け前、ご機嫌です。 |
![]() クシメ鏝(こて)の持ち方も様になってます。 |
![]() このように山を作ります。 |
![]() タイルシートを置きます。 左下に見える矢印で方向確認。 |
![]() 巾広のタタキ板を小さな手で持ってパンパン 30分くらい待ってスポンジで湿らし → 大切な作品が心配そうです。 |
![]() |
![]() このようになります。 |
![]() タイルが紙についてこないようにゆっくり剥します。 |
![]() タイルは動くので修正できます。 |
![]() 手にモルタルがつかないようピンセットで |
![]() イニシャル”M”をいれています。 |
![]() 左上に”むね”と右上S、目地入れ前 |
![]() 完成しました。実質の製作時間は3時間程度 むねとSと濃いタイルはクレイカラーですがコロはパステル系の優しい色合いの作品ができます。 生地に着色した無釉タイルなので踏んでも大丈夫、ここは自動車も通ります。 出来上がりを見たタイル職人M、一言 周りが白では見にくいね ・・・さすがM、将来有望 |
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