■ INDEX ● BACK 18歳より書の道を志すが、数年後より自らの心の想いや黙して咲く一輪の花など自然からのメッセージを詩にし 書と絵と詩一体のとしえ独自の作品を描くようになった。 ”としえの作品からは生命を感じる” それは常に人間とは何かを追求し、本当の愛を知る強さと 道端の一草こそ師也の優しさ・謙虚さを秘める作者の生きざまが素直に描かれているからだろう。
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